日本語・英語のステンシル系フリーフォント10選【商用可】
文字や絵柄を切り抜いたプレートで描くステンシルのように、完全に閉じた部分がなく、フォントを構成する線と線の間や、線の途中にスペースがあるのが特徴のステンシル系フォント。 ミリタリー系や木箱へのプリントなどで使われるフォントという印象がありますが、タイトルロゴや軽い説明文など幅広い用途で使われることもあります。 今回は、ステンシル系フォントの中で、商用利用できるものをまとめてみました。 Stardo……
文字や絵柄を切り抜いたプレートで描くステンシルのように、完全に閉じた部分がなく、フォントを構成する線と線の間や、線の途中にスペースがあるのが特徴のステンシル系フォント。 ミリタリー系や木箱へのプリントなどで使われるフォントという印象がありますが、タイトルロゴや軽い説明文など幅広い用途で使われることもあります。 今回は、ステンシル系フォントの中で、商用利用できるものをまとめてみました。 Stardo……
画像を編集していると、一部分の色を変えたい場面がよく出てくると思います。Photoshopには、色を変更する方法は幾つかありますが、今回は簡単に一部分の色を置き換えることができる、「色の置き換えツール」の使い方をご紹介します。 色の置き換えツールの使い方 Photoshopで編集したい画像を開きます。ツールバーから「色の置き換えツール」を選択してください。 更に、ツールバーから描画色を設定してお……
Photoshopでデザインなどを作成する上で欠かせない機能の一つが、ガイド機能です。 アートボード内の任意の位置に縦線や横線を表示させることで、正確な位置を簡単に確認できます。そこで今回は、ガイドの作成方法を紹介します。 ガイドを作成する まず、この画像の中の青い線がガイドです。 定規を表示する ガイドを簡単に作成するには、定規機能を使います。メニューバーの表示を押して定規を選択してください。……
Photoshopで色調補正する際には、明るさやコントラストの調整は必須です。 Photoshopにある様々な色調補正の機能では、明るさやコントラストを調整できる機能がいくつかありますが、「明るさ・コントラスト」の機能を利用すると、手軽に明るさとコントラストを調整することができます。 初心者の人でも扱いやすい機能なので、ここから色調補正の基本を押さえていきましょう。 Photoshopの「明るさ・……
画像を編集する上で、明るさや色などを調整する色調補正は、必要不可欠です。レベル補正では、ヒストグラムと呼ばれる、画像上のピクセルの図が表示され、それを参考に値を調整していくことができます。色調補正の基本となるので、覚えておきましょう。 Photoshopを使った「レベル補正」の使い方 Photoshopで編集したい画像を開きます。 メニューバーのレイヤーを押して、新規調整レイヤー→レベル補正を選……
複数の画像ファイルを組み合わせて画像を編集する場合、一度カンバス上で画像をリサイズしてしまうと、再度大きさを編集したいときに劣化してしまうことがあります。そこで便利なのが、Photoshopのスマートオブジェクト機能です。 スマートオブジェクト機能は、画像の変更や再配置など、複数のファイルを1つのカンバスで編集する際に、非常に役に立ちます。今回は、Photoshopのスマートオブジェクトについて見……
Photoshopには、キャンバスや画像上にグリッドを表示させることができる機能があります。グリッドを表示させることで、オブジェクトやテキストを簡単に正確に配置することが可能です。 綺麗なレイアウトを作るには不可欠な機能なので、使い方を覚えておくと良いでしょう。今回は、Photoshopでグリッドを表示させる方法について、紹介します。 グリッドを表示させる Photoshopで画像を開くか、新規フ……
Photoshopを使った色調補正の基本の機能の1つ「色相・彩度」は、画像の色相・彩度・明度の3つの値を調整することで、画像の色調を補正する機能です。 画像を編集する上で、色合いを変更するとても重要な機能なので、しっかりと使いかたを理解しておく必要があるでしょう。 Photoshopの「色相・彩度」の使い方 Photoshopで編集したい画像を開きます。 メニューバーのレイヤーを押して、新規調整……
マスクとは、画像を直接編集せずに、画像加工の際に不要な部分を隠す(マスキングする)機能です。マスクの機能を使うと、部分的な選択範囲の作成や、画像補正、画像の切り抜きを行うことができます。複数の写真を単一の画像に組み合わせたり、部分的な色調補正を行う場合にとても便利です。 またマスクを使用することで、元画像を削除することなく編集が可能になります。レイヤーの一部を非表示にする、下部レイヤーの一部だけ表……
広告媒体の種類は大きくマス媒体、SP(セールスプロモーション)媒体、インターネット媒体の3つに分けられます。それぞれに特徴があり、目的や役割も異なるので、しっかり違いを理解することが重要です。ここでは3種類の広告媒体から深く掘り、より細かい種類と特徴をご紹介します。 3種類の比較 マス媒体 圧倒的多数の人に発信した情報を届けることができ、ALT(Above the line/情報の上流)と呼ばれて……