私たちの提供価値
フィットジャーニーに沿った段階的な検証支援
「進めるか、止めるか」を
エビデンスをもとに判断できる状態へ
私たちは、貴社の新規事業アイデアをフィットジャーニーに沿って段階的に検証することで、アイデアを「進めるか、止めるか」をエビデンスを持って判断できる状態にし、無駄な資源投資を避けられるよう支援します。
フィットジャーニーとは
新しい事業やサービスが、思い込みではなく、市場や顧客に本当に求められているか(フィットしているか)を段階的に検証していく道筋(ジャーニー)のこと
01
顧客・市場適合の検証
フィットジャーニーに沿って、ターゲットの課題を段階的に特定します。
02
仮説の明確化
検証すべき問いを都度定義し、最適な調査やPoCを設計します。
03
意思決定の支援
結果を吟味し、チーム内議論をファシリテートして合意形成を導きます。
ソリューション内容
多角的なUXリサーチ
アンケート、デプスインタビュー、プロトタイプ検証、ユーザーテストなど、フェーズに応じた最適な手法を実行します。
議論のファシリテーション
リサーチ結果を報告書で終わらせず、チーム全員が納得して次の一歩を決められるようワークショップ形式で伴走します。
専門家によるナレッジ共有
HCD-Net認定 人間中心設計専門家が、貴社チームの一員としてリサーチの考え方やプロジェクト推進の勘所をトランスファーします。
他社との比較
20,000件+
累計リサーチ実績
多数在籍
HCD-Net認定 人間中心設計専門家・スペシャリスト
| 比較項目 | 一般的な調査会社 | 戦略コンサル | 弊社のUX伴走支援 |
|---|---|---|---|
| アウトプット | 調査レポートのみ | 綺麗な戦略スライド | 意思決定と次の行動 |
| 不確実性への対応 | 仕様通りの実行 | 論理的な推論 | 生の声による検証 |
| 合意形成 | 担当者任せ | トップダウン | ファシリテーション重視 |
費用
- 他社の事例を知りたい
- 上司をうまく味方につけたい
- 組織で取り組めるようになりたい
- 事業をユーザー中心に変えていきたい
